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咳の季節がやってきた

 毎度のことながら、風邪が「喘息」のような咳に変化してきた息子。

訴えた時刻12:30.ほとんどの病院が土曜日は午前で終わる。

悲しいことに「ホクナリンテープ」など気管支拡張テープは処方箋がないと買えない。

病院はやっていない、薬局もだめ、うちに帰る。

もらった薬は前は一回ごと捨てていたが、最近はためている。

病院も薬も高いから。怒られるかもしれないが、最近は物価が高くなって暮らしにくい日本である。

病院代もバカにならない。

というわけで、1回分の喘息の薬が残っていたので、それを飲ませた。

午後はその甲斐あってか、咳は治まっていたのだが、夜になり、また出始めた。

う~ん、どうにもこうにも何とか平日月曜まで持たせるしかない。

がんばれ、息子。

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「育児」カテゴリの記事

コメント

喘息大変ですね。どういう訳か病気というのは医者が休みの時に罹ることが多いと私も思います。私が毎月行っている医者は「カトウ内科クリニック」土曜日やってます。日曜祝日と水曜日は休みです。糖尿病の専門医ですが、緊急の場合説明すれば処方箋書いてもらえると思います。
土曜は午前8時半~12時、午後は2時~5時 場所は住吉街道、湯本に向かって旧6号線を越して陸橋を渡り一つ目の信号を左折すると直ぐ左 参考まで

投稿: 清風林 | 2008年9月28日 (日) 21時12分

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